医療法人社団バイオファミリー バイオクリニック東京・大阪
「頭痛薬」で誤魔化して無理していませんか?薬を使わない、片頭痛治療の新定番。ほとんどの顎関節症は完治可能です。

プレスリリース

NEW 2008/5/6

★無料でダウンロード配布していた小冊子を製本しました!郵送でのご希望はコチラで承っていますので、お気軽にお問い合わせください。

★バイオクリニックのオフィシャルブログが増えました!
バイオクリニック日記
バイオクリニック スタッフ日記
堀まさみのバイオプレート日記

2007/7/5

テレビ朝日『SUPER-J チャンネル』
フジテレビ『FNN スーパーニュース』でインタビューを受けました。
ホットドックの早食いで有名な小林尊さんが、顎関節症になってしまったニュースについて。顎関節症とはいったいどういった病気なのかを理事長の上西雅一が解説しました。

2007/2/27

当院の狭間研至先生がALLABOUTで「がん・がん予防」のガイドを勤めることになりました。
「健康・医療》がん・がん予防」のコーナーより、研至先生のコラムを読むことができます。

2006/11/11

日本テレビ サタデーバリューフィーバー
2006/11/11放送「ドクター・チョイス! 〜芸能人が通う医者だらけの診察室〜」に、バイオクリニックの上西院長が出演しました。

2006/6/7

「産経新聞」朝刊で、バイオクリニックの院長が記事を掲載しました。
産経新聞

2006/6

「国際グラフ」で、俳優の萩原流行さんと対談しました。
萩原流行さんと対談しました。

2005/11/17

小学館女性セブンに取材されました。「私もセレブ」なクリニック9に出ました。
女性セブンに掲載されました。

2003/10/15

週刊少年マガジンの「ゴッドハンド輝」に掲載されました。
ゴットハンド輝に掲載されました。

2002/4/9

光文社 女性自身に取材されました。「かみ合わせを治せば病気も治る!」

ドクター紹介

上西 雅一 うえにし まさかず

歯科医師

医療法人社団バイオファミリー

理事長

■ 経歴 ■
1982年 大阪歯科大学卒業
1985年 厚生省入省
1987年
〜 1996年
上西歯科医院勤務
1996年
〜2005年
バイオプレート協会 東京・大阪でバイオデンタルオフィス診療開始
1997年 バイオプレートの特許出願
2003年 アメリカ特許取得
2004年 オーストラリア、中国、香港特許取得
2005年 医科を併設し、バイオクリニックとして診療開始 日本特許挙取得
2006年
〜現在
韓国特許取得

特許について

バイオプレート アメリカ特許バイオプレートは、日本・アメリカ・中国・韓国・他2ヶ国で国際特許を取得(右写真:アメリカ特許)しています。

今日は朝から「嫌な予感」がする。
そう思ったら、次第に脈に合わせてズキンズキン。
眼球の奥で刺すような痛みが続き、
時にはめまいや吐き気に襲われる。

「今日は、大切な用事があるのに…。」

発作の度に鎮痛剤で痛みをごまかしてしまう。

頭痛薬を飲めば痛みは一時的に治まるけど、
頭痛の根本原因は消し去ってはくれません。

あなたは、そんないたちごっこを続けていませんか?

片頭痛はれっきとした病気です!

風邪や二日酔いからくる頭痛しか経験のない人たちは「頭痛なんてすぐ治る、病気じゃない」と考えているでしょう。

「頭痛は個人が対処すべき問題」「会社や学校を休むのは怠け者」

このように片頭痛が周囲から理解されないために、我慢し続けて辛い思いをしていませんか?

しかし片頭痛は、一回発作が起きてしまうと、ズキンズキンと脈打つ様に激しい痛みが襲い、その状態が数時間から数日間持続してしまうため、日常生活に大きな支障をきたす、れっきとした、病気です。

慢性頭痛の中でも片頭痛に悩む人は多く、日本人の8パーセント。
10代から30代に発症することが多く、女性に多く見られます。
30代女性に限ると、およそ20パーセントにも及びます。

症状の特徴は、
【1】痛みが発作的に生ずる
【2】多くは頭の片側でズキンズキンと響く
【3】数時間から3日間程度続いたあと自然に治まる
【4】嘔吐、無気力、脱力感を伴う

などがあげられます。

この様な症状に心当たりのある方は、片頭痛の疑いがあると言えます。

片頭痛“ストレス”や“生活習慣の乱れ“が引き金に?

生活のリズムの狂いやストレスが多い現代社会。
私たちはホルモンバランスを崩しやすい環境、つまり片頭痛を誘発しやすい環境に生きているのです。
特に、日本人は人間関係にストレスを感じやすい傾向にあり、この様なことが片頭痛の引き金になっている事も多いのです。

片頭痛の痛みが起こる仕組みは、長年の研究から次第に明らかになってきています。もっとも有力なのは脳内の血管が広がって脳細胞を圧迫するので頭痛がするという「血管説」です。

血小板が作るホルモンは血管を収縮させる働きを持っています。
このホルモンは、緊張した状態では血管内にたくさん放出されているものの、ストレスから解放されると急激に減少します。
この変化が片頭痛の引き金になるのです。

しかし、実は原因はそれだけではないのです。
血管を収縮させ、一気に拡張させるもっとも大きな原因があるのです。

「片頭痛」特効薬は存在しない。
頭痛薬では、「片頭痛」は治せません。

予防薬の処方が増えては来ていますが、「片頭痛」に悩む方の多くは、発作に見舞われても市販の鎮痛剤で痛みを抑えている状況ではないでしょうか?
中には、「常に頭痛薬を鞄に忍ばせていないと不安…。」と言う方も。

しかし、年々薬を飲む頻度が増し、片頭痛が起きやすくなってはいませんか?

これは、薬を長期にわたって常用すると体が薬に慣れてしまって効きにくくなり、「薬の効果が切れる⇒薬を飲む」という悪循環に陥り、逆に頭痛薬の服用が片頭痛を引き起こしているのです。

薬は「片頭痛」の痛みを一時的に抑えるだけで、片頭痛の原因を取り除くものではありません。

では、片頭痛は一生治らないのでしょうか?いいえ、方法はあります。
それは片頭痛の原因を取り除けばいいのです。

片頭痛の根本原因は「下アゴのズレ」にある?
それでも、まだ鎮痛剤を飲み続けますか?

実は片頭痛の大きな原因に『下アゴのズレ』がある事をご存じでしたか?

現代人は運動不足やストレスによる歯ぎしりなどのために、奥歯が十分に伸びていません。奥歯が一定の高さに達していないと、噛み込みが深くなり、アゴが左右・前後にズレてしまいます。
噛みこみが深くなると、頬にある筋肉がたるみます。

このたるんだ頬の筋肉を元に戻すように、脳は「筋肉を引き締めろ!」と
命令を出し続けます。しかしその命令は、自律神経の交感神経命令になるため、交感神経が常時興奮してしまいます。

交感神経が常時興奮した状態にあると、カラダ全体の毛細血管はいつも縮んだ状態になっています。これが休日など、リラックスしたときに、交感神経の興奮は下がり、反対の作用をする副交感神経が優位になります。そして血管が一気に拡張することで片頭痛が起きます。

『下アゴのズレ』は自覚しにくい症状です。ですので、私達が気付かないうちに、身体に悪影響を与えているけれど、それに気付かずに様々な治療法に手を出してしまう。しかし、本当の原因を取りのぞかない限り、完治は難しいのです。

下アゴのズレが引き起こしているのは
「片頭痛」だけじゃない。

『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、片頭痛だけではありません。

下アゴがズレていると、顎関節症・腰痛・肩こり・アレルギーなどの慢性疾患を引き起こす危険性があります。大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。

下記は、『下アゴのズレ』が原因となり、引き起こされる症状の一部です。

■下アゴがズレている事が原因で生じる可能性のある症状一覧
顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛
手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ
頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛
自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘
免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭
脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞、痴呆症、アルツハイマー
生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全
循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ
腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛(足のしびれ)、股関節痛
耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸
眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離
情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ
不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚
その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり

どうでしょうか?
当てはまる症状がある場合は要注意です。下アゴのズレを疑ってみる事をおすすめします。

あなたが知らない片頭痛の治し方

バイオプレート治療用バイオプレート治療は、バイオプレートという 特殊なマウスピース(樹脂製 写真右)を、主に就寝時に装着するだけの治療法です。血管を縮ませていた交感神経の常時興奮を抑える事が期待できます。

「下アゴのズレ」を正しい位置にすることにより、頬の筋肉が適切な長さになるため、自律神経の働きが正常化されます。 自律神経の働きが正常に戻り、血管の縮みが緩和されていくので、薬を使わずに頭痛を改善・完治できるのです。

また、先ほどあげた『下アゴのズレ』が原因で引き起こされる症状に対しても有効性を発揮するため、片頭痛意外の慢性疾患も同時に治療できます。

何をやっても片頭痛が治らない。
これ以上鎮痛剤を飲み続ける日々にピリオドを打ちたい。
そんな方は説明会に今すぐご参加ください。
ほとんどの片頭痛は完治可能です。

バイオクリニックでは、「下アゴのズレ」から引き起こされる慢性疾患の治療、つまりバイオプレート治療を10年以上、専門的に行っているクリニックです。現在、日本を始め、各国で特許を取っている実績有るクリニックです。

しかし、この治療法はまだ一般的には広まっていないのが現状です。
ですので、バイオクリニックでは、少しでもこの画期的な治療法をみなさんに知ってもらい、健康的な毎日を過ごしてもらいたい、そんな気持ちから無料で「バイオプレート治療の説明会」を行っています。

・頭痛に貴重な時間を奪われる生活は、終わりにしたい。
・頭痛薬をお守り代わりに持ち歩くのはもう嫌だ。
・頭痛薬をこれ以上服用し続けることが不安。
・片頭痛を治して充実した毎日を過ごしたい。

この様な気持ちをお持ちの方は是非、ご参加下さい。

詳細は下記にてご案内しております。

▲説明会にて 理事長上西より、自身の体験談を交えて、分かりやすくご説明させていただいています。


こんにちは。バイオクリニック院長の上西です。

バイオクリニック(東京・大阪)では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として5千円頂いている説明会と、完全予約制の個別診察となるため、1万円を頂いているカウンセリングを、ただいま【各会20名限定】で共に無料で提供させて頂いております。

当院には、様々な慢性疾患で悩む患者様がたくさんいらっしゃいます。
その多くが色んな治療を試みたものの、これといった効果が得られず、すがる思いで来院された方々です。

そのため、大変申し訳ありませんが、この説明会には「健康になりたい!」という真剣で、かつ、強い想いをお持ちの方だけに申し込んで頂きたいのです。

現在、そういった切実な思いを持って治療に専念されている患者様が数多くいらっしゃるため、治療に至るまで、東京では1ヶ月、大阪では3ヶ月待ちとなっている状況です。

また、説明会にできるだけたくさんの方に参加して頂きたいのは山々なのですが、“丁寧な診察”を心掛けているため、【各会20名限定】とさせて頂いております。

ですので、従来の医療に満足されている方、また、本気で今の状態から脱出したいと思っていない方は、申し訳ありませんが、参加はご遠慮下さい。

健康であることの喜びを、充実した生活が送れることの幸せを、あなたにも知ってもらいたい。

あなたのご参加を心よりお待ち致しております。

※説明会はおよそ2時間です。その後、個別にカウンセリングを行いますので、お時間を充分に取れる日にお申込み下さい。 また、ただいま、プレートの製作が大変混み合っているため、当日、治療開始をご希望されても、バイオプレートが出来上がるまで1ヶ月ほどお時間を頂いております。ご迷惑をお掛けしますが、ご了承下さい。

■バイオプレート説明会お申込み方法

下記のフォームに必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。
予約確定後、こちらから改めてEメールにてご返信差し上げます。

※ご氏名は本名をフルネームでご記入ください。

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